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- 氏名
- 現住所
- 電話番号
- 生年月日
- 勤務先
- 年収
- 入居予定者の氏名
- 続柄、緊急連絡先の住所氏名電話番号
*本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード)が必要です。LINEで写メOK!
*単身、高齢者(年金)の方も申し込みを受け付けています!
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入居審査は1週間ほどで結果が判明します。審査が通らない場合や、連帯保証人をお願いする場合、賃貸条件が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。
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重要事項説明
宅地建物取引主任者から重要事項説明があります(ご希望によりLINEビデオ通話など遠隔での実施もできます。)ので、内容をしっかり確認したうえ、納得すれば賃貸借契約に記名押印(ご希望により電磁的記録での実施もできます。)して下さい。重要事項説明は入居希望者様の意向に沿っているか、不明な点がないかなど、隅々まで内容を理解してしっかりと確認してください。
「礼金+敷金+仲介手数料+賃貸保証料+火災保険料+前家賃」などの諸費用は持参又は振込にて支払います。用意するお金の目安
大体の目安として賃料の「約6か月分」です。
敷金2ヶ月+礼金1ヶ月+仲介手数料1.1ヶ月+賃貸保証料0.8ヶ月(最低金額設定あり)+火災保険料(18,000円~)+前払い家賃(1ヶ月~)=6ヶ月分~-
住居内入居者死亡費用特約付き保険
様々な災害や事故から守ってくれる家財保険+死亡費用特約の付いた保険をオススメしております!
他人や家族に迷惑かけることのないよう、いざと言う時のあなたを助けてくれる保険です。 -
引越し業者の紹介
引越し業者をご紹介を弊社でさせて頂いた場合、割引などの特典がございます。
契約が正式に決まったら、旧居への退去告知はお早めに。
新しい引越し先が決まった場合、旧居への解約予告を行なわなければなりません。
契約書には一般的に、「退去予告は解約希望日の30日前までにすること」と、書かれている場合が多く、かつ「退去時の賃料等は日割せず月割り計算とする」といった契約が多いです。つまり、3月末までの賃料支払いで退去しようとすれば2月中には退去申し出が必要です。二重家賃を少なくするよう、旧居の契約書をよく読み、退去予告の時期と方法をしっかり確認しておきましょう。なお、退去申し出の撤回はできませんので、慎重にお願いいたします。 -
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- 家賃の振込みはいつ?
- 翌月分を前月26日ころまでに引き落とされるケースと、翌月分を前月末日までに振り込むケースが多いです。
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- クレジットカードは使える?
- 契約前にお知らせいただけばクレジット払いのお取り扱いもできますが、手数料がおよそ3%かかります。
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- 車庫証明を取りたい
- 管理人としての押印や貸主への取次は有償にて承っておりますが、配置図・平面図などの作成はご自身でお願いいたします。
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- 退去したいのですが?
- まず契約書をご確認いただき、管理会社又は賃貸人に書面で申込が必要です。明渡し立会日、賃貸終了日、残金振込先、引越先をお知らせください。
また、郵便物転送手続き、水道電気ガスの解約、電話・インターネットの解約・配線撤去などをお忘れなく。











住みたい物件が決まったら、まずは入居申込書の記入を行い、それを元に貸主(大家)及び賃貸保証会社が入居審査を行います。申込書には自分の情報だけでなく、緊急連絡先の情報の記入も必要ですので、事前に確認をするようにしましょう。LINEでのお問い合わせならやり取りがスムースです!